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取り戻そう日本の美しさを

日本の美、日本の景観、日本人のこころ、日本らしさについて考えるブログです。

ステージ上のソリスト(ピアニストやバイオリニストなどの演奏家)はヒールで大変じゃないのか

日本のファッション

ステージ上で演奏している

ソリスト

ピアニストやバイオリニスト、

弦楽四重奏の奏者や

管楽器奏者や

ハーピストの女性は、

あんなヒールを履いて

演奏しづらく

ないのだろうか、

という話。

 

特にピアニスト。

ペダルを踏んだり

するわけなのに、

あんなヒールを履いて

果たして大丈夫なのか。

ペダル、踏みにくく

ないのだろうか。

同じくペダルを使う

ハーピストも。

 

ペダルを使わなくても

バイオリニストや

その他の楽器の奏者は

あんなヒールで

演奏する時、

少なからず動くのに

体はきちんと

支えられるのだろうか。

演奏しにくく

ないのだろうか。

 

やはり、

ステージ衣装も

イブニングドレス

フォーマルだから、

靴もフォーマルで

なくてはいけないのか。

 

でも

ヒールをがまんして

履いているが

ぶっちゃけ、

演奏し辛いのならば

いっそ、

ヒールなんか

やめちゃえば?と思う。

 

もういいじゃん、

フラットシューズとかで。

フラットなパンプスとか、

オペラシューズとか

ローファーとかに

しちゃえばいいん

じゃないのかな。

 

それか、

最近よくある

低めのヒールで

4cm位なんだけど

そのヒールの部分が

ゴムなど

柔らかくできていて

エアーとか入ってる

エアパンプスとか。

 

あとはあれだ。

なんだったら

adidasとかPUMAや

ASICSとかが

「演奏者用」として

専用のシューズを

開発する!とか。

 

見掛けは

フォーマルに見えるんだけど

とーーっっっても

軽い素材で出来てて、

履いていても

ほとんど裸足感覚で

履いている感じがしない。

ヒールは無いか、

あっても3、4cm位、

ゴムでエアーが入っている。

 

そんなシューズが

あればいいのにね。

そして、

それが有名演奏家

目に止まって

だんだん他の

たくさんの演奏家

履き出すようになって

いつしか

その演奏家用シューズが

当たり前になるぐらいに

なっちゃえばいいのに。

 

だってさー、

どうせステージ衣装は

丈の長い

イブニングドレス

なんだからさ、

靴なんて

ほとんど見えないじゃん。